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フレームデザインの素材の使い方


ダウンロードできる素材のファイル形式は3つ


フレームデザインでダウンロードできる素材は3種類あります。
●メインはAdobeのイラストレーターで開くことのできるAiファイル。本格的に編集したい人向けです。

あとおまけとして、jpgとpngといったビットマップデータもダウンロードできます。
●JPGファイルはさくっとデザインしたい人向けです。
●PNGファイルは背景が透過のビットマップ画像です。photoshopやFireworkで編集すれば透明情報を保ったまま色変更ができるのでオススメです。 ※photoshopでは「イメージ」→「色調補正」→「色相・彩度」で色相の統一にチェックを入れると黒い画像でも色を付けれます。 fireworksでも同様に出来ますのでお試しあれ。





商用利用OKだけどちょっとだけ守ってね。

大体利用条件は以下の感じです。
(例)商用のWEBデザインの一部にFrame Designの素材を使う→OK
(例)Tシャツのデザインの一部にFrame Designの素材を配置して販売→OK
(例)このサイトのようなWEBページで素材その物を再配布する→NG
(例)Frame Designの素材その物のデータを売る→NG
まあ普通にWEBデザインやDTPをする上では問題なく使えると思いますので、欲しい人は利用してください。


602 Responses to “フレームデザインの素材の使い方”

  1. Hana より:

    お世話になります。
    9/10付で問題がある場合のご連絡をお願いしましたが、販売前に再度確認させて頂いた方が安心なため、大変恐縮ですが、お時間のある時にお返事を頂けたらと思います。
    飾り枠を使用させて頂き、文字を挿入してデザインしたハンドメイドサイトでの台紙、シール等紙製品の販売です。
    お忙しい中、勝手なお願いで申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

  2. YA より:

    はじめまして、商用利用させて頂きたくてご連絡いたしました。
    プリザーブドフラワーの商品のパッケージの枠に少し加工した状態で使用させて頂きたいのですが、このような場合はどうなりますでしょうか?
    お忙しい中恐縮ですがよろしくお願いいたします。

コメント

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