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フレームデザインの素材の使い方


ダウンロードできる素材のファイル形式は3つ


フレームデザインでダウンロードできる素材は3種類あります。
●メインはAdobeのイラストレーターで開くことのできるAiファイル。本格的に編集したい人向けです。

あとおまけとして、jpgとpngといったビットマップデータもダウンロードできます。
●JPGファイルはさくっとデザインしたい人向けです。
●PNGファイルは背景が透過のビットマップ画像です。photoshopやFireworkで編集すれば透明情報を保ったまま色変更ができるのでオススメです。 ※photoshopでは「イメージ」→「色調補正」→「色相・彩度」で色相の統一にチェックを入れると黒い画像でも色を付けれます。 fireworksでも同様に出来ますのでお試しあれ。





商用利用OKだけどちょっとだけ守ってね。

大体利用条件は以下の感じです。
(例)商用のWEBデザインの一部にFrame Designの素材を使う→OK
(例)Tシャツのデザインの一部にFrame Designの素材を配置して販売→OK
(例)このサイトのようなWEBページで素材その物を再配布する→NG
(例)Frame Designの素材その物のデータを売る→NG
まあ普通にWEBデザインやDTPをする上では問題なく使えると思いますので、欲しい人は利用してください。


554 Responses to “フレームデザインの素材の使い方”

  1. あじゅ より:

    はじめまして。フレームお借りします。
    社内コンテストにて使用したいです。

  2. のん より:

    商用利用可とありますがこちらの素材を使用してペーパーアイテムを作成し販売することは可能ですか?

  3. okachan より:

    宛名を囲みたく使用しますm(._.)m

  4. ティオ より:

    初めまして。
    フレームをお借りします。
    理由は、フリーマーケットでの手芸品の販売用に、値札として使わせて頂きます。

コメント

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