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フレームデザインの素材の使い方


ダウンロードできる素材のファイル形式は3つ


フレームデザインでダウンロードできる素材は3種類あります。
●メインはAdobeのイラストレーターで開くことのできるAiファイル。本格的に編集したい人向けです。

あとおまけとして、jpgとpngといったビットマップデータもダウンロードできます。
●JPGファイルはさくっとデザインしたい人向けです。
●PNGファイルは背景が透過のビットマップ画像です。photoshopやFireworkで編集すれば透明情報を保ったまま色変更ができるのでオススメです。 ※photoshopでは「イメージ」→「色調補正」→「色相・彩度」で色相の統一にチェックを入れると黒い画像でも色を付けれます。 fireworksでも同様に出来ますのでお試しあれ。





商用利用OKだけどちょっとだけ守ってね。

大体利用条件は以下の感じです。
(例)商用のWEBデザインの一部にFrame Designの素材を使う→OK
(例)Tシャツのデザインの一部にFrame Designの素材を配置して販売→OK
(例)このサイトのようなWEBページで素材その物を再配布する→NG
(例)Frame Designの素材その物のデータを売る→NG
まあ普通にWEBデザインやDTPをする上では問題なく使えると思いますので、欲しい人は利用してください。


753 Responses to “フレームデザインの素材の使い方”

  1. ミユキ より:

    はじめまして。たくさんの素敵なデザインありがとうございます!
    ハンドメイドアクセサリーのショップのロゴとして使用させていただくのは大丈夫でしょうか?
    アクセサリーの台紙に印刷し、販売します。
    よろしくお願い致します。

  2. まぐみん より:

    はじめまして。
    こちらのフレーム枠を使用し、罫線や文字を入れたメモ用紙やメッセージカードを作成し、フリマサイトで販売したいと思うのですが大丈夫でしょうか?
    お忙しいところ申し訳ありませんが教えていただきたいです。

  3. hmr より:

    はじめまして。
    商用利用について質問です。
    自分で描いたイラストをスッテカー等に制作しイベント等で販売を考えています。
    その際、イラストにそちらのフレーム巣材を使用し販売したいのですが可能でしょうか?また色を変える等の加工もするかもしれませんがそちらも可能か合わせて質問します。
    お手数おかけしますが、回答お待ちしております。

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